アーティスト紹介|ペット肖像画 アトリエ ファミーユ

アーティスト Tomomi

ペット肖像画 アーティストTomomi学生時代はグラフィックデザインを専攻していました。最近はパソコンより色鉛筆や絵の具を使って動物・植物・子供のイラストなどを描く事が多いです。サイト内の作家達の似顔絵やアイコンなどの素材イラストも担当しました。

好きな色は赤・緑・黄・茶。鮮やかで発色の良い画材を好み、メリハリのある明るい色使いを得意としています。

細かく描き込む作業が好きなのでドライポイント画では、その細かく描けば描くほど密度のある仕上がりになる所が魅力的で楽しいです。
水彩画では、鉛筆を主線にして主に透明水彩絵の具で塗ります。髭や眉毛の様な固い毛、毛艶などを加える仕上げ作業にはアクリル絵の具も使用します。うちの愛犬を描く時は左右で違う眉毛の色や、胸毛のモフモフ感を出す時に重宝します!

そんな今のうちの愛犬さんは二代目。ウェルッシュコーギーペンブロークのモカさんといいます。コーギーにしては小柄で、首が細く鼻も短め。シニア世代に突入している歳ですが、ビビリで落ち着きが無いので幼く見られます。手のかかる子ですが、初代の様に元気で長生きしてくれれば、それが一番幸せです。
初代愛犬はミニチュアロングダックスフンドのチョコさん。人懐こい性格で全く吠えないので犬が苦手な人にも「チョコちゃんなら平気」と、よく言われました。小学生の頃からよくモデルにして絵を描きました。私にとってこれが最初のペットの肖像画です。チョコさんもダックスにしては鼻が短く、晩年は白髪も増え、歳によって全く違う顔をしています。そんな特徴もしっかり捉えて、皆様のペットさん達も可愛く生き生きとした雰囲気を表現出来るように日々心がけて制作したいと思います。

犬以外では、うちにはセキセイインコ、ボタンインコ、文鳥がいました。鳥好きです!特にニワトリはあの赤いトサカと白い羽の色合いが昔から好きで、最近ふれあい動物園で改めてその可愛さを実感しました。鳥モチーフの服やグッツに惹かれます。

毛のあるモフモフ動物全般が好きです。自宅で飼っている亀も好きです。(20歳を超える元気なカメ吉さん。実は作家イラストの中にも居るのです。)
しかし爬虫類が物凄く苦手です!ご依頼はヤル気ある他のアーティストにお任せ下さい。よろしくお願いします。

Tomomiの得意な技法(鉛筆・水彩・パステル&色鉛筆・ドライポイント)


ペット肖像画 水彩画
水彩画

  ペット肖像画 ドライポイント画
ドライポイント画
     
ペット肖像画 鉛筆画
鉛筆画

  ペット肖像画 鉛筆画
鉛筆画
     
ペット肖像画 色鉛筆画
パステル&色鉛筆画
  ペット肖像画 ドライポイント画
ドライポイント画

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